キャバ嬢の違い|同じキャバクラでもセクキャバや昼キャバは楽しみ方が違う

キャバ嬢の違い

壁に手を当てる女性

大きな歓楽街が広がるミナミの街にも、やはりキャバクラはたくさんあります。
昼キャバの数も多いため、夜間遊べない男性でも安心してキャバクラを楽しむことができるでしょう。

夜に営業しているキャバクラと昼キャバとでは、基本的なサービスに違いはないと紹介しましたが、若干違いが見られる部分もあります。
それが在籍している女の子の層です。
夜のキャバクラで働いている子といえば、明るい髪色に派手なネイル・アクセサリーとイケイケなおねーちゃんが多いです。
それに比べ、昼キャバで働いている女の子はどちらかと言えばおとなしめな子が多く、衣装や装飾品もそこまで派手にはしていません。

キャバクラは男性にとって嬉しいサービスのひとつですが、女性にとっても高収入求人としてありがたい存在です。
ただ、今までのキャバクラだと、夜に働かなければいけないという点がネックで、そのせいでなかなか応募できない学生もいました。
しかし、昼キャバなら働く時間は昼から夕方になっているため、学生でも安心して働くことができます。
こうした背景から、自然と夜のキャバクラよりも若くておとなしめの女の子が多くなっているのです。

また、主婦層の女性が働いている昼キャバも多いです。
理由は上と同じで、旦那さんがいない昼間に収入を稼ぎたいと考えている主婦の方々にとって、昼キャバはありがたい求人なのです。
そのため、大人の女性を好む男性は昼キャバの方が楽しめるかもしれませんよ。